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現場での作業はどんな感じ?~植木屋さんの作業風景~

植木屋さんを呼んだら、お庭でどういう作業をするのだろう?
職人さんにご祝儀を渡した方がいい?(最近の現場ではご祝儀や心付などは必要ありませんよ)、10時と3時にお茶を出した方がいい?(どうかお気遣いなく。休憩時間におしゃべりしたい方はぜひお願いします。喜んで頂戴します)。などなど、いろいろとわからないことがあるでしょう。

ここでは幾つかの作業風景写真をご紹介させていただきますので、現場の雰囲気を感じ取っていただければと思います。

  • 植木を植えるための基礎づくり、客土工事をしています。必要に応じて肥料を混ぜます。
  • クレーンを使って大きな木を植えています。
  • トラックに花をたくさん積んで現場のお宅に到着しました。
  • 竹穂垣をつくっています。
  • 植木を植え替える工事をしています。
  • 元気な木に育つよう、適した時期に肥料をあげます。
  • 坪庭の中にはびこってしまった雑草は丁寧に除去します。
  • これからこの木を手入れしますので、その下の低木を覆ってしまいます。
  • 病気や害虫を防ぐための消毒は、こんな機械で行います。
  • 三脚を使って高垣の手入れをしています。
  • 大きな低木の刈込にはこのような機械も使います。
  • 芝生をきれいに育てるために、芝刈りは大切な作業です。

どうしてヘルメットをしているの?

小杉造園では、お客様の大事なお庭で事故を起こすことのないよう、安全管理を徹底しています。
ヘルメットや安全帯(落下防止)の着用はもちろん、すべての現場に入る前にKY活動(※)を行い、お客様に安心して仕事をお任せいただけるよう努めています。

ヘルメットは安全作業のしるしです。

※KY(危険予知)活動って? 作業を始める前に現場となるお宅やお隣り、道路などの条件・状況を再点検し、想定される危険・災害を作業する 全員で予知~点呼確認することで、危険に対する共通認識を持ち、安全な作業を行うために必ず行う準備です。

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