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マンション緑地管理のポイント~大切な資産を守るパートナー選びのために~

小杉造園の考える業者選びのポイント

ポイント1. 『独自のノウハウ』マンションの緑地管理には独自のノウハウが必要です

ポイント2. 『造園業者の選択』造園業者の選択が緑の景観を左右します

ポイント3. 『計画的な年間管理』計画的な年間管理が緑の質を向上します

ポイント4. 『継続的な管理』継続的な管理が将来の緑を美しくします

ポイント3. 『計画的な年間管理』

『計画的な年間管理』が緑の質を向上します

樹木は四季に応じて状態が変化する“生きもの”です。そのため、剪定や施肥などすべての作業にはそれぞれに適した時期と方法があります。緑の機能とその価値を高めるためには、一年を通じた管理計画を造園業者とともに確立することが肝要です。

  • 1年間放置した生垣
    (日光を遮るほどに徒長)
  • 放置後に強剪定
    (ブツ切りで遮蔽効果が減少)

右は竣工1年以上放置した生垣の写真です。定期管理を実施しないと景観性も目隠し機能も低下します。

担当者からのメッセージ

「花の咲く季節、新しい芽を吹く時期など樹木ひとつひとつには、それぞれの個性があります。
間違った季節にメンテナンスを行い翌年花が咲かいこともありますので、作業は信頼できる造園会社に相談してください。」

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