小杉造園の取組み・活動

環境への取組み剪定で出た枝(剪定ごみ)をチップ化して再利用しています

日常業務で発生する剪定枝は、チッパー車でチップ状に破砕して資源化しています。このチップはマルチング材として利用するほか、バーク堆肥や腐葉土として土壌にすき込み、樹木や花の肥やしなどに利用しています。

これからも積極的に3R(リユース・リデュース・リサイクル)やゼロエミッションを推進し、循環型社会の形成に寄与したいと考えています。そのため、当社が所有する伊東市宇佐美の森林165,000m²を活用し、自然環境の保護・保全に関する研究開発に取り組んでいます。

  • チッパー車
  • 破砕した枝葉
  • 腐葉土をつくる
  • 環境実験林

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